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龍槌閃(りゅうついせん) 足腰のバネを利用して相手の直上にハイジャンプし 上空から強烈な振り下ろしの斬撃を与える技。 龍槌閃・惨(りゅうついせん・ざん) こちらは上空から突き刺す感じの技。 頭を主に狙うので、今の剣心には出来ない技。 土龍閃(どりゅうせん) 強烈な斬撃を叩き込んでその衝撃で発生した石つぶてを 対象に衝突させる相手を制することに主眼を置いた技。 龍巣閃(りゅうそうせん) 連続して相手に目にも止まらぬ斬撃を与える技。 龍巣閃・咬(りゅうそうせん・がらみ) 乱撃術の一種、龍巣閃の派生技がこれである。 双龍閃(そうりゅうせん) 抜刀術の欠点である抜刀後の隙をカバーした技。 刀の抜刀と同じ軌道で鞘の斬撃を与える技。 双龍閃・雷(そうりゅうせん・いかずち) 基本的には双龍閃と変わらないが 発動のときが剣→鞘ではなくて、鞘→剣となる。 飛龍閃(ひりゅうせん) 高速で抜刀の振りをすることで鞘から刀身を対象に 射出する飛刀術で高速で飛来する柄で対象を打つ土龍閃と同系統の無力化技。 龍翔閃(りゅうしょうせん) 下段から振り上げた刀の峰側の手を添え 突き上げるように斬撃を見舞う技で、あごや間接など狙う場合によく使う技。 龍巻閃(りゅうかんせん) 相手の攻撃を体をひねりながら避け その回転の遠心力を利用した強烈な一撃が特徴。 龍巻閃・旋(りゅうかんせん・つむじ) 龍巻閃の派生技で突進して一直線になって切り込む技。 龍巻閃・木枯し(りゅうかんせん・こがらし) これも龍巻閃の派生技で横なぎに斬りつける連撃技である。 龍巻閃・嵐(りゅうかんせん・あらし) またまた龍巻閃の派生技である。 志久緒戦で木枯し・旋・嵐決めた一回転して切り込む技である。 龍槌翔閃(りゅうついしょうせん) 直上からの龍槌閃を放った後 即座に下段からの攻撃である龍翔閃を見舞うコンビネーション技である。 龍鳴閃(りゅうめいせん) 神速の「納刀術」で凄まじい速度で刀を鞘に納めることで 超音波の鍔鳴りを発生させ相手の三半規管に狂いを生じさせる技。 九頭龍閃(くずりゅうせん) 剣術の基本である九方向の斬撃、それを神速で発動し 同時に放つ技で、乱撃術と突進術の要素も兼ね備えた防御も回避も不能な技。 奥義・天翔龍閃(おうぎ・あまかけるりゅうのひらめき) 神速を超える超神速の抜刀術で、相手に先手を取られてもなお打撃を先に 与えることが可能な超スピードの技。
柄の下段・膝ヒシギ(つかのげだん ひざひしぎ) | 刀身ではなく柄を使い相手の関節を破壊して相手を再起不能にする技。 奥義刃止め(おうぎ・はどめ) 守りの奥義で手の甲で白刃取りをして刃渡りに持ち込む技。 奥義刃渡り(おうぎ・わたり) 攻めの奥義で刃止めからつなぐ連携技、懐に攻め込み攻撃する。 末代祟り?(まつだいたたり)<弥彦のみ> いわゆる急所蹴りである。
(蒼紫)陰陽交差(おんみょうこうさ) | 小太刀を交差させたまま振り下ろす技。 (蒼紫)陰陽撥止(おんみょうはっし) 小太刀の一方をもう一つの小太刀の突きで飛ばす技。 (蒼紫)呉鈎十字(ごこうじゅうじ) 二刀の小太刀をハサミ状に交差させ対象を切断させる技。 (蒼紫)回転剣舞・六連(かいてんけんぶ・ろくれん) 逆手に持った二刀の小太刀から放たれる左右二択・一瞬六斬の連続斬撃。 (操)貫殺飛苦無(かんさつとびくない) 両手に苦無を持ち一気に投げ込む技。 (操)貫殺飛苦無・川蝉の嘴(かんさつとびくない・かわせみのはし) 水中目標を狙い撃ちするのがこの技である。 (操)怪鳥蹴り(けちようげり) 本来なら純粋な飛び蹴り・・・操のせいで突っ込み技に・・。。 (ベシ見)螺旋錨(らえんびょう) 独特の形状の錨を指から射出する投げ技。 (ベシ見)毒殺螺旋錨(どくさつらせんびょう) 螺旋錨の派生技で錨に猛毒を仕込んだバージョン。 (般若)伸腕の術(しんわんのじゅつ) 両腕に横縞の入れ墨を施した状態の事。 横縞を施す事によって腕を実際よりも短く錯覚させ回避や防御を短くさせる技。 (火男)火炎吐息(かえんといき) 胃の中の袋から油を放出し、火打石製の歯で点火する。 (火男)極大火炎吐息(きょくだいかえんといき) 派生技で一気に油を放出するバージョン。 (柏崎 念至)円殺轟鈎根(えんさつごうこうこん) 密着状態の零距離から高速度で回転させたトンファーを 突き上げて打撃を与える技。
牙突・壱式(がとついちしき) 新撰組副長・土方が考案した平突きを極限まで高めたのが | 牙突であるり刀を水平に構え、回避されても横薙ぎにもいこうできる。 牙突・弐式(がとつにしき) 刀を頭上に構え振り下ろすのが弐式である。 本気になったのがこの弐式と呼ばれる。 牙突・参式(がとつさんしき) 跳躍することで回避した相手に放つ対空用の牙突である。 対象を追跡するように下から突き上げるのが参式と呼ばれる。 牙突・零式(がとつぜろしき) 至近距離の対象に用いる、零距離で放つための牙突。 上半身のバネだけで猛烈な突きを見舞う。
(志々雄)焔霊(ほむらだま) 壱の秘剣で無限刃を発火させ斬撃と炎による火傷を | 同時に与える剣技であり殺傷よりも威嚇技として使っている。 (志々雄)紅蓮腕(ぐれんかいな) 弐の秘剣で手甲の表面に仕込んだ火薬を焔霊で 着火させ爆破させる、相手をつかんだ状態で使う。 (志々雄)火産霊神(かぐづち) 終の秘剣で無限刃の発火能力を極限までに開放し 鍔元から切っ先まで炎で覆う。相手を燃やし尽くす剣技である。 (瀬田)縮地(しゅくち) 肉体能力を発揮する事で、地面を縮めたかのように 相手との間合いを詰める超神速機動の事。 (瀬田)瞬天殺(しゅんてんさつ) 宗次朗が唯一名づけた技で痛みもなく殺せる技。 縮地に天武の剣をあわせた事で瞬天殺という。 (安慈)二重の極み(ふたえのきわみ)<左之介は右手のみ> 一撃目と二撃目の衝撃を 刹那に連続で叩き込む事で物体の抵抗を受けることなくあらゆる物を破壊する拳撃。 (安慈)遠当て(とおあて) 二重の極みの衝撃を剣を遠して遠距離の相手にぶつける。 安慈が苦手とする遠距離の攻撃を克服した技である。 (宇水)宝剣宝玉百花繚乱(ぽうけんぽうぎょくひゃっかりょうらん) 宇水の武器であるローチンを猛烈な速度で打ち込む乱撃術である。 (宇水)心眼(しんがん) 両目を失った宇水が気づいた異常聴覚の事。 相手の心音、骨のきしみ、肉の動きまでも耳で察知し、動きを予測できる。 (鎌足)乱弁天(みだれべんてん) 頭上で大鎖鎌を回転させる事で 自己の周囲に鎌と鎖分銅の結界を張り、触れるものを切り払う。 (鎌足)弁天独楽(べんてんまわし) 分断された大鎌と鎖分銅を大鎌のつか尻で すくい上げ相手に放る遠距離攻撃技。 (張)大蛇(おろち) 蛇のように自在に動く太刀をまるで地をはう 大蛇のように低空から対象に襲わせる。 (編也)飛空発破(ひくうはっぱ) 爆弾をばら撒き、その爆風で空を飛翔し 人間の死角である上空から襲撃する。
襲撃刀勢(しゅうげきとうせい) 下段からえぐる様な斬撃を繰り出すと同時に | 刀の峰をめがけて蹴りを加え斬撃の勢いに、体重の乗った蹴りの威力を附属させる。 回刺刀勢(かいしとうせい) 相手の剣撃を刀の柄尻で受け、そのまま己を回転させる事で その勢いを殺ぐことのなく相手に刺突きを見舞う返し技。 掌破刀勢(しょうはとうせい) 上段に構えた刀を振り下ろすと同時に 刀の峰に叩きつける事で威力を増大させる剣技。 朝天刀勢(ちょうてんとうせい) 地面に刺した刀の柄尻を台にして 刀の紐を持ったまま跳躍し、その勢いのままに刀を吊り上げ、頭上の敵に刺突きを見舞う技。 戦嵐刀勢(せんらんとうせい) 体を沈ませ己の身を猛烈なスピードで回転させつつ軸足を 交互に切り替えることで移動しながら攻撃する技。 疾空刀勢(しっくうとうせい) 跳躍と落下の速度が釣り合う頂点で肉体の動きと 刀の反動を利用する事で行う空中疾走。 轟墜刀勢(ごうついとうせい) 相手に刺突を見舞い串刺しにしたまま刀を振りかぶり 地面に叩き付ける投げ技。 狂径脈(きょうけいみゃく) 異常に成長した神経により、驚異的な反射速度を もつようになり縮地すら越えるスピードである。 虎伏絶刀勢(こふくぜっとうせい) 刀を背後に持ち低く体を屈伸させ相手の斬撃を回避 その屈伸の勢いを刀の斬り上げに利用して剣撃を繰り出す。
心の一方(しんのいっぽう) 己の剣気を相手の目を通して叩き込む。 | これにより相手は瞬間催眠に入り金縛り状態になる。 背車刀(はいしゃとう) 右手に持った刀を背中越しに左手に持ちかえて 思いもよらぬ方向から攻撃する奇襲技。 影技 憑鬼の術(かげわざ ひょうきのじゅつ) 己に無敵・最強のイメージを 植え付けることによって潜在能力のすべてを開放して巨大な力を発揮する。
轟(剛)斧爆(ごうふばく) 腕の筋肉を極限まで緊張させ、その鋼のごとき硬さでもって | 相手に叩きつける打撃技。 雷神車(らいじんぐるま) 高所から落下しつつ、己の体を回転させて対象両手の拳で 攻撃する技で落下速度に加え、回転による遠心力で威力を倍増させる。 阿修羅砕(あしゅらさい) 相手の頚動脈を締めながら頭上を乗り越え 首の間接を極めながら投げて地面に打ちつける。
見様見真似龍槌閃(みようみまねりゅうついせん) | 弥彦が剣心を戦いを見て見様見真似で使った技。 見様見真似龍翔閃(みようみまねりゅうしょうせん) 弥彦が剣心を戦いを見て見様見真似で使った技。 |
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